Past Age of Emerald

宝石言葉
愛の炎・活力・生命力・豊かな感受性・努力

Brandoff Present 成長潮流

「現在」
ブランドオフは今、どこにいるのか?何をしているのか?

それは、ルビーの時代。
努力を惜しまずそれを楽しみ、活力が漲り、生命力に溢れ、愛の炎が燃え盛る時。

日本に「ブランドリサイクル」という価値を根付かせ、その価値をアジア地域に拡げ、
さらなる成長潮流に乗ろうとしている、今現在の物語です。

成長潮流

Age of Ruby
連結売上推移

売上規模は、堅調に推移している。
連結売上推移(単位:百万円)

Age of Ruby
売上予測

次年度は、
初めて300億円の大台を突破すべく、
(オークション事業の躍進も加味)
綿密な事業計画を策定している。
売上予測

Age of Ruby
店舗数推移

国内外に店舗拡大計画を策定中。
店舗数推移(単位:店)

Age of Ruby
世界中へ店舗拡大

現在進出しているアジア圏のみならず、
ヨーロッパや北アメリカをはじめ、世界中に店舗を拡大。
現在、具体的なアクションを起こしています。

Age of Ruby
ブランドオフイズム

Live with Passion 情熱っていいね! 情熱がもたらす5つの極み
「最高」「最速」「最愛」「最大」「最良」

「世界史上に残る偉業は、すべて情熱の勝利だ」とは、
アメリカの哲学者であるラルフ・ワルド・エマーソンの言葉。

情熱は、平常では考えられない大きな力を創り、いかなる艱難辛苦をも超えられる熱源となります。

それは「好きな事」を見つけてくれます。それは「高い志」を立ててくれます。

それは「集中力」を与えてくれます。それは「継続力」をもたらしてくれます。

それは「ドリームキラー※」を跳ね除けてくれます。(※夢を否定するネガティブな人や情報や気持ち)

情熱を以って取り組んだ事象は、総じて物事の極みを生みます。

それが、「最高」「最速」「最愛」「最大」「最良」というバリューです。

そう、情熱を燃やして生き抜く事で、5つの極みのバリューを体現する事が、ブランドオフイズムなのです。

Age of Ruby
完全実力主義

ブランドオフは、「完全実力主義」に基づく人事考課を行っている。
入社何年だから…年齢が何歳だから…そんな事は一切関係しない。

個々人が自ら考え、行動し、結果を残したならば…
年齢や社歴が若くしても、マネージメント職に就く事も、大きな年棒を受ける事もできる。

ブランドオフに、指示待ちのサラリーマンは要らない。
全員経営者という意識で、共に世界市場を目指す仲間と、一緒に生きていきたい。

ブランドオフと、すべての仲間のキャリアは、無限大である。
心に熱い炎を灯して。

Age of Ruby
代表取締役 安山 勉
「日本流通自主管理協会」代表理事就任

ブランド品の偽物は許さない。
ブランドオフは、創業以来一貫して「全ての人に信用される取引」をモットーに展開してきた。
並行輸入品やリサイクル品を扱う業界において、品質保証は生命線だ。

しかしながら、偽物やグレーな品を意図的に販売している業者の摘発も後を絶たない。
安山は、率先して業界団体に加盟し、業界全体を健全化すべく奮闘している。
「真贋判定技術」の教育普及や、取扱いガイドライン、モラル向上運動などを、
日本流通自主管理協会の代表理事という立場で推進している。

ブランド品で、売る人も、買う人も、幸せになれるようにと。

Age of Ruby
ブランドスタイル

従来のリサイクル業店舗といえば…都心の雑居ビルや、郊外の倉庫などへの出店が一般的だった。
できるだけコストは安く…という空間の中で、ジーンズ姿のスタッフが接客をするような。

しかし、専務取締役の東口 浩は、これまでの常識を覆す、高質な店舗プランを掲げた。
ブランドオフは、一流ブランド品を扱う店として、一流のステージになるのだと。
一等地への出店。シックな内装。ブラックスーツの制服。
言葉遣いや挨拶から、社交や慶弔の知識まで。スタッフ陣に一流の接客技術を教え込んだ。
東口が、ホテルのマネージャー職で身に着けた極意だ。

スーツの制服導入も、海外の一流ブランド店と軒を連ねる出店も、高級店さながらの接客も、
全てブランドオフが業界初であった。
「ブランド品は、品物だけでなく、フィロソフィを含めて商品なのだから。」…と。

Age of Ruby
ディスカウント・マウンテン

株式会社ブランドオフの代表取締役社長 安山 勉は、
自らを「ディスカウント マウンテン」と称する。
ブランド品をより安く、山のような量の商品を取り扱おうという意思を込めて。

安=ディスカウント 山=マウンテン 勉=勉め勤しむ
社長自らの名前は、何とも「ブランドオフ」のフィロソフィを体現しているのである。

テレビや雑誌等の取材が増え、マスコミやネットメディアでの露出が増えた安山は、
この呼称をコミュニケーションツールとして用い、
ブランドオフの広い認知に一役買おうとしているのだ。

成長潮流(オフィス業務風景)

オフィス業務風景